米田運輸有限会社のブログ
働いて×5
こんにちは
お疲れ様です。
今日の富山県高岡市は、雨模様です。
例年より、暖かく感じる日です。
と言っても、冬の寒さには変わりません。
北陸は、雪が降ってしまうと底冷えの寒さになります。
表題の、働いて×5は、今年の流行語の高市首相の言葉です。
何の違和感も、私はありませんが、いつから言葉がりみたいな事に
日本がなったのかと、個人的には思っています。
高市首相の様に、嫌みも、にっこりと笑顔で、
肝がすわった、ご対応は見事です。
勿論、勉強、力の差はあるかもしてませんが、懸命に一心に取り組んで、
修羅場に近い現場も乗り越えて来られた結果ではないかと、思います。
正直に、あやかりたい。
努力も見習いたいと思います。
人の文句、人を責めても変わりません。
明るく、リスタートです。
暗い職場、文句、そして、改善の為の注意なら良いですが、
使えない、無能そして、ダメなど言う人などがいる
空間は、避けた方が良いとおもいませんか?
私は、思います。
心機一転、当社はどうですか?
変わり始めています。
面接、人も動きだしました。
感謝。
ありがとうございます。
今が良くても、ネガティブなところ、健康的でない管理者のもとは、
新年迎えるにあたり、各自の運気、運気の停滞は否めないでしょう。
これから当社に来て頂き、ともに盛り立てて、中興の祖の様な
人材を求めています。
下手な先輩面も、何だか、それぞれ各自の考える運送会社に居るような
あるあるの事務員も居ません。
精神的に楽なのではと。
楽しくいきましょう。
同じ仕事して、さほど変わらない待遇なら、楽しくいきましょう。
少し前のイメージ、知らないのに、さも良く知っているような噂に、
左右されずにと、思ってます。
そして、私を働いて、働いて×5ぐらいに、働かせて下さい。
望みます。
楽しみです。
追伸
クリスマスになると、亡くなった父が、私の小学生の頃、
富山新港からの急遽な荷物の対応で、自社で運行出来ず、今で言う利用運送的に
頼みに行って、お願いして運行して頂いた事を思い出します。
当時は、パソコンもなく、携帯電話は勿論なく、固定電話はありましたが、
ないご自宅もある様な田舎の時代でした。
亡き父は、必死だったのか、うちのクリスマスケーキ、食べるかと
聞く間もなく、箱をひょいとあげて、またケーキ買ってやるちゃ、と
立ち寄った自宅を後にしました。
丁度、夕食前でした。
当時は、なんなんだと、子供ながらに憤慨しましたが、
今になって、気持ちは理解できます。
必死だった。
働いて×5。
骨太でしたね。
批判、評価家ばかりが多くなっているようでは、良くない様に感じます。
公務員的な役割は分かりますが、もう少し市井の者が、そうならない
世の中に好転していく年になって欲しいと希望します。
このエピソードで、母から朝、父が個人事業主の方の自宅に行き、
お願いして、運んで頂いたと、当時のクリスマスの朝の思いです。
お風呂入られて、食事とられる寸前だったと。
最初は断られたんですが、
クリスマスケーキで、奥様、お子さん達の応援があって、
急遽、運行して頂けたと。
こんな牧歌的な事もありました。
クリスマスになると、毎年、この事を思い出してしまいます。
では、また。
ありがとうございました。
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