2025年12月25日木曜日

米田運輸有限会社のブログ

働いて×5

 こんにちは
お疲れ様です。

今日の富山県高岡市は、雨模様です。

例年より、暖かく感じる日です。

と言っても、冬の寒さには変わりません。
北陸は、雪が降ってしまうと底冷えの寒さになります。

表題の、働いて×5は、今年の流行語の高市首相の言葉です。

何の違和感も、私はありませんが、いつから言葉がりみたいな事に
日本がなったのかと、個人的には思っています。

高市首相の様に、嫌みも、にっこりと笑顔で、
肝がすわった、ご対応は見事です。

勿論、勉強、力の差はあるかもしてませんが、懸命に一心に取り組んで、
修羅場に近い現場も乗り越えて来られた結果ではないかと、思います。

正直に、あやかりたい。
努力も見習いたいと思います。

人の文句、人を責めても変わりません。

明るく、リスタートです。

暗い職場、文句、そして、改善の為の注意なら良いですが、
使えない、無能そして、ダメなど言う人などがいる
空間は、避けた方が良いとおもいませんか?
私は、思います。

心機一転、当社はどうですか?
変わり始めています。
面接、人も動きだしました。
感謝。
ありがとうございます。

今が良くても、ネガティブなところ、健康的でない管理者のもとは、
新年迎えるにあたり、各自の運気、運気の停滞は否めないでしょう。

これから当社に来て頂き、ともに盛り立てて、中興の祖の様な
人材を求めています。

下手な先輩面も、何だか、それぞれ各自の考える運送会社に居るような
あるあるの事務員も居ません。

精神的に楽なのではと。

楽しくいきましょう。

同じ仕事して、さほど変わらない待遇なら、楽しくいきましょう。

少し前のイメージ、知らないのに、さも良く知っているような噂に、
左右されずにと、思ってます。

そして、私を働いて、働いて×5ぐらいに、働かせて下さい。
望みます。

楽しみです。

 追伸
 クリスマスになると、亡くなった父が、私の小学生の頃、
富山新港からの急遽な荷物の対応で、自社で運行出来ず、今で言う利用運送的に
頼みに行って、お願いして運行して頂いた事を思い出します。

当時は、パソコンもなく、携帯電話は勿論なく、固定電話はありましたが、
ないご自宅もある様な田舎の時代でした。

亡き父は、必死だったのか、うちのクリスマスケーキ、食べるかと
聞く間もなく、箱をひょいとあげて、またケーキ買ってやるちゃ、と
立ち寄った自宅を後にしました。
丁度、夕食前でした。

当時は、なんなんだと、子供ながらに憤慨しましたが、
今になって、気持ちは理解できます。
必死だった。
働いて×5。

骨太でしたね。

批判、評価家ばかりが多くなっているようでは、良くない様に感じます。

公務員的な役割は分かりますが、もう少し市井の者が、そうならない
世の中に好転していく年になって欲しいと希望します。

このエピソードで、母から朝、父が個人事業主の方の自宅に行き、
お願いして、運んで頂いたと、当時のクリスマスの朝の思いです。

お風呂入られて、食事とられる寸前だったと。

最初は断られたんですが、
クリスマスケーキで、奥様、お子さん達の応援があって、
急遽、運行して頂けたと。

こんな牧歌的な事もありました。

クリスマスになると、毎年、この事を思い出してしまいます。

 では、また。
ありがとうございました。


2025年12月23日火曜日

米田運輸有限会社 のブログ

年末

 こんばんは
今朝は、富山県高岡市は、冷え込みが今季一番で霜が降りていました。

タイヤ屋さん、ディーラーさん達も、ご挨拶に来てもらいました。
漸く、すこし、時間が出来ましたと。

業者の皆さん、カレンダーなど、ありがとうございました。

なかなか、カレンダーひとつも、頂けないなか、助かります。
以前は、世の中はふんだんでした。
カレンダー、手帳など。

こうして、企業、学校から、社会に浸透して云った事、
日本社会では、多かったのだと思います。

懐古主義者でも、歳を取りすぎた訳でもなく、是々非々で良いものを
取り入れていく社会が一番良い様に感じています。

このままでは、良いのか、明日はきっと、どんなことが良い日がくると
信じる力が奇跡を起こす筈です。

年末、働き方改革と言っても、兎角、気忙しい日々です。

ただ、働きたい人、働かざる得ない人が、働ける世の中にするのも、
働く方改革ではないかと、年末の日に感じています。

過労はいけませんが、働ける人は、働ける世の中も必要ではないかと。

公務員の方々は、休み多くし、機械化を図るのも手だとは思います。

外国人労働者も来てもらえる人はきてもらい、ルールも守って貰うようにする。

そうした社会も必要です。

物流の問題は、業者間の不毛な競争ばかりでもない。
人手不足ばかりでもない。

働けなくなり、稼働が落ち、会社は費用の負担が増えている。

倉庫代金が高く、トラックが倉庫代金の代りになっている。
トラックの積み置きは、昭和の高度経済成長期の様に代金が頂ける。
また、富山県から東京都の荷物なら、往復運賃として荷主が支払うなど、
社会が会社、業界を育てる事も必要だったように思えます。

これが、最後の業界を魅力的に育てる最後の時かと。

魅力のある業界なれば、人も、会社も変わる筈です。

果報は、寝て待ちますか?

年末まで、また仕事しているだろうなと、今日も頑張るだけです。

今日も、ありがとうございました。
明日も、お願い致します。






2025年12月22日月曜日

米田運輸有限会社のブログ

冬至 

 こんにちは
久々の投稿になります。

なんだか、良い方向に、忙しく、騒がしくなっています。

こうしたことも、流れの一つだったと思える日を迎えたいと、
希望に満ちた日々をここ最近毎日、そう感じながら楽しく過ごしています。

「捨ててこそ浮かぶ瀬もある」
この諺は、空也上人さまの歌に由来しているそうです。

とちの実が自ら川に身を投げ出すことで浮かびあがる様子から
この諺は来ています。

もがいて、もがいて、悪あがきも、良く考えてが必要なのだと思います。
ただ悪あがき、もがきと言うか、諦めないことは、何事も必要かと思います。

最近は、そうした考え方も必要なのだと、落ち着いて、
悟る事も出来るようになって来たと思います。

自分自身もこれからですが、自分の身を犠牲にする覚悟で物事に取り組むことで、
初めて困難を乗り越え、成功を収める事ができるというこの諺のとおり、
実践し、謙虚に実直に励むだけです。

これからの行動が、これまで本当にお世話になり、応援して頂き、
今もお力添えを頂いている皆さんへの、私の言葉であり、
言葉になってくる筈です。

1人、1人には、日々懸命で、まだ届けていく事は、まだ出来てませんが、
適時、行動しつつ、適時機会がありましたら、お話と、この1年の事も
勿論お話を出来ましたらと考えています。

笑って、楽しく会話、お話をしたいです。

真実は、大きな声、怒声、罵声、そして恐怖などの脅し、
恫喝などからはありませんし、生まれません。

ネガティブなものからは、何も生まれません。

身を以って知りました。

体現しました。

自らも、そうならない様に、
これから内省、反省しつつ、誠意をもって努めていきたいと思います。

明るくポジティブ、前向きな考え、発想から、全てが生まれる筈です。
明るく、大きな声、ご挨拶も合わせていきたいです。

これから私の新しい扉が開き、ページが始まります。
必ずと、信じています。
もう、始まっていると実感しています。

笑うなら笑え、最後に笑うのは私だ!と、
バンクシーの絵と言葉は、私の支えでもあります。

沢山の時間とお金を使い、すり減らしたものも多いですが、
一方で沢山の得るものもありました。

人生の勉強になりました。

次は、この経験を活かしてアウトプットしてしていく事だけです。
活かせる場を頂け事、感謝で、ワクワクと期待しています。

必ずできると云うか、これも既に始まっている今日この頃です。

そして、人の絆と心も知りました。

感謝の意味も、
色んな底の味、底の底の味も分かり、理解出来た様に思います。

ただ、まだこれからです。

次は自分自身が周りに寄り添い、与える者になることです。

心より、ありがとうございます。
今までも、これからも。

始まりです。

 今日は、見出しにもある通り、「冬至」です。
1年でもっとも昼が短く、夜が長くなる日です。
その中でも、もっとも黄道上で太陽がもっとも南に位置する点を
冬至点と言うそうです。

毎年、12月22日頃に冬至になるそうです。

今年は12月22日月曜日の午前0時3分だったみたいです。

ある意味、深い底の底で、もう一方で言えば、底の底からの始まりとなります。

こうした言葉は、私は好きですね。
自分を奮い立たせて、元気にしてくれます。

挫折や壁を経験し、力不足もありますが全力で取り組んできました。
そして、真正面から人を疑わず、信用、信頼してきた
今までの人生だったからこそかも分かりません。

基本、この人生の姿勢は、変えたくはないと考えています。

ポルトガルのロカ岬の石碑に、ここに地おわり、海はじまると、
ある詩人が遺した言葉があると小説で知りました。
この言葉も好きですし、再生の力になるのではと、個人的に思っています。

少し、話は逸れました(笑)。

もとい。
冬至、冬至点について戻ります。

そこでなりますが、冬至点の意味として、古来より自然界や宇宙と
深く繋がる瞬間とされ、自分の内側を見つめ直し
『本当の自分』に戻る絶好のタイミングと考えられてきたそうです。

更に、太陽が生まれ変わる瞬間として、運勢が切り替わる時とされ、
宗教儀式や祈祷が行われてきたとも、物の本などには記されています。

近年では、スピリチュアル的に、冬至点に願い事をすると叶い易いと、
広まっているみたいですね。

AI回答にも、そう回答されました(笑)。

皆さんにとっての冬至、冬至点は、どうだったでしょうか?

私にとっては、今年のこの冬至、冬至点は、真に好機の地点と思えてます。
頑張り甲斐あり、頑張り時で、気持ちが高揚しワクワクしてます。

必ず、好機にしてみせます。
いや、好機になります。

応援も楽しみにしています。

お仕事などの、ご連絡も楽しみにしています。

冷やかし、興味本位も、お願い致します。大歓迎です。

直接に、お話、ご連絡をお待ちしております。

また、共にお仕事をして、明るく、楽しく各自の目標に向かう人も
心待ちにしてお待ちしています。

宜しくお願い致します。

追伸
既に、冬至、冬至点を、八大(株)の岩田社長と堪能してまいりました。
20日土曜日19時より、富山県魚津市にある由緒ある真成寺(しんじょうじ)さま
で、毎年開催され18回目を迎える【冬至水行祭り・ほしまつり】の行事に参加して
まいりました。

そして、これもひとえに、谷川 寛敬ご住職と
ご縁が出来たことに依り参加となりました。

ご縁に感謝です。
参加に感謝です。

谷川 寛敬ご住職さま、真成寺のご家族の皆さま、
お檀家の皆様、県内のご協力されてました僧侶のお2人、
運営の宗派のお寺様関係の皆様、
スタッフの皆様にも、感謝です。

勿論、今回、一緒に参加して頂いた、
八大(株)岩田社長には非常に感謝です。

お互いに初めての挑戦、気温が高かったと言えども、冷たく冷えた厳しい水温の上、冬の富山県空気感と、貴重な忘れられない水行の体験となりました。

東京育ちの、岩田社長にはより厳しい状況だったと思います。
重ねがさね、ありがとうございました。

共に、同じ環境、同じ時間、水行を初挑戦で乗り越えた
同志、一体感を、私は今まで以上に、より一層感じています。

来年も、岩田社長とは、水行の参加の約束となりました。
2人は第2回目の水行に参加致します。
宣言致します(笑)。

来年の楽しみの予定が、またひとつ増えました。
楽しみです。

参加志願者の方、関心のある方、
また宜しければ、ご連絡下さい。合わせて、宜しくお願い致します。

そして、今回共にご縁あり、今回水行にご参加されましたベテランから
私達と同じく初心者まで参加者の皆様方も、大変お疲れ様でした。
共に、また、来年にお会い出来ましたら、宜しくお願い致します。
ご縁にありがとうございました。

私自身今年1年は、冬至点の様に、長い夜も底を打ち、
これから昼が長くなっていく様に謙虚に精進し、今日から地道に励むのみです。

改めて、再スタート
ブログも。

水行についての事は、また改めてブログ投稿致します!

では、ありがとうございました。
宜しくお願い致します。


米田運輸有限会社のブログ 新入生    おはようございます。 今朝の富山県高岡市の天気も、非常に天気の良い日となりました。 ただやはり風が冷たく、気温はまだまだ低い感じです。 もうしばらくだと思います。 今日は、3月22日日曜日です。 今月は、もう一回日曜日があります。 懸命に日...